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お引渡し式

[2017年10月14日更新]

こんにちは、チョコの食べすぎで肌荒れ中の市川です。

先日お引渡しが2棟ありました。

完成見学会でも大変お世話になったT様邸です。

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担当の林からお手紙です。

業者の方も参加してくれます。

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ご家族皆様でテープカットshine

(ブレブレですねsweat01

そしてこちらも完成見学会でお世話になったI様邸です。

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こちらも担当の林から手紙です。

後ろの眼鏡の方がSANKENワークス会長ですeyeglass

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いざカットhairsalon

 

T様、I様、誠におめでとうございます。

そして数ある工務店の中から参建を選んでいただけたこと

本当にありがとうございます。

これからが本当のお付き合いです。

なにかお家のことでお困りごとがありましたらすぐにご連絡ください。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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先生が語る 病気にならないための家づくり

[2015年11月02日更新]

こんばんは。スタッフの中埜ですhappy01

 

今回は「先生が語る 病気にならないための家づくり」という本をご紹介します。

これは、本の中のタイトル通り 病院の先生が、健康な家づくりの重要性について、

色々な資料を基に書かれている内容になっています。少しその中身をご紹介しますね。

IMG_0220.JPG

①交通事故死は半減・家庭内事故死は倍増

 

皆さんが、家づくりで1番考えることは何でしょうか。

デザイン?木の家?吹き抜けのある家? 

建築する際にまず考えてほしいのは、寒くない家 を重視してほしいと思います。

 

続きは「詳細を見る」をクリック

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スマートウェルネスが求められる背景

[2015年09月24日更新]

こんばんは。スタッフの中埜ですhappy01

 

この前の記事で、断熱リフォームの施工内容やスマートウェルネスの補助金についてお話しました。

新着情報:断熱リフォームに補助金が出ます!ご相談はお早めに!

ブログ記事:断熱リフォームって?

今回は、

そもそもスマートウェルネスって何sign02

なぜ今必要とされているのsign02

 ということについて少しお話したいと思います。

010.JPG

改めて「スマートウェルネス」とはなんなのか。

簡単に言うと、「健康で幸せな暮らしを効率的に実現する」という意味です。

「スマート=smart」と「ウェルネス=wellness」の2つの単語からなる造語です。

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住まいの健康づくり④~暖かい住宅はやさしく心地いい~

[2015年04月30日更新]

こんばんは。スタッフの中埜ですnote

 

今日は、暖かい住宅と健康に関係について紹介したいと思います。

 

エコハウス宣言2014の記事1部分です。

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27.1.6データで見るエコハウス.pdf

この記事は、健康で長生きするためには、生活習慣病の予防だけでなく、

住まいの温度環境を適切に保つことが重要 と書かれています。

 

①寒さが原因で亡くなる人は交通事故の3倍超

 

ブログにも何回か紹介していますが、寒さが原因で亡くなる人は

交通事故による死亡件数より多いという数字が出ています。

浴室での死亡事故は年間1万7千人以上です。また、寒い地域よりも暖かい地域のほうが、

断熱性能が悪いため、かえって冬の寒さが体に悪い影響を与えている とのことです。

 

②室温だけでは測れない快適性

 

断熱しなくても、エアコンや電気ヒーターで室温上げればよいのではないか と思う方も多いと思います。

しかしながら、温度は部屋の空気だけでは決まらず、放射という熱の伝わり方があります。

断熱性能が低い住宅で暖房を使って部屋を暖めた場合、中心は暖まりますが、

壁や窓といった周辺部は外気の影響を受けています。

そのため、暖かいけど寒気を感じる という状態となります。

 

長生き という言葉では伝わりにくい と私は思っています。

暖かい家は、子どもや大人 皆が元気に過ごせる

 これが1番の幸せではないでしょうかhappy01

 

PS:春のドラマは結局1つしか見ていませんsign01

火曜ドラマ「マザー・ゲーム 彼女たちの階級」 

母子家庭だったので、毎回一人で泣いていますgawk

他に面白いのはありましたか?

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住まいの健康づくり③~部分断熱リフォームで快適に~

[2015年04月12日更新]

こんにちは。スタッフの中埜ですcatface

 

今日は、部分断熱リフォームについて紹介したいと思います。

 

日経ホームビルダーの記事の1部になっています。

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この記事には、住宅の部分断熱リフォームが高齢者の「健康」に良い影響を与えると書かれています。

 

詳しくはこちら→27.1.26部分断熱リフォームで高齢者を健康に.pdf

 

築20年以上の戸建住宅を対象に、リビングやダイニングといった日常生活で

利用頻度の高い部屋だけを対象にした比較的小規模な断熱リフォームで、

どんな効果が得られるのか を実験しています。

 

日中に過半の時間を過ごす部屋の窓や床などを断熱リフォームしました。

窓には内窓やガラスの交換、床には断熱材を入れて検証したとのことです。

 

その結果sign03リフォーム前とリフォームして1年後の血圧を測定したところ、

平均血圧が有意に低下していますcoldsweats02

 

なかなか断熱リフォームと言っても、お客様はリフォームで断熱ができることを知らない方も多いです。

また、「1部分だけリフォームしてもなぁ」と話されるお客様もいます。

しかしながら、熱が1番逃げていく窓や、床・壁・天井の断熱をするだけでも、

家の過ごしやすさはかなり変化します。

 

また、断熱=省エネである というのは正しいのですが、

1番は

断熱=健康になる 

ということが大事ではないでしょうかhappy01

 

当社 リフォーム施工事例はこちら

http://www.3ken.jp/reform_case/

 

PS:ここに私は宣言します。今週にクロスバイクを買うと!

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